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症例と治療例一覧

初めての方へ



診察のご案内

犬、猫を中心にエキゾチックアニマルも診療を
行なっております。


●エキゾチックアニマル(ウサギ、鳥、フェレット、モルモット、ハムスター、モモンガ、チンチラ、ハリネズミ、プレリードッグ、ジリス)
●爬虫類(カメレオン、フトアゴヒゲトカゲ、ヒョウモントカゲモドキ、イグアナ、カメ、ヘビなど)、
●両生類(ウーパールーパー、カエル、イモリなど)


その他特殊動物は、一度ご確認下さい。

※霊長類(サル)、魚類、は対象外。
危険な動物(毒蛇・大型蛇・カミツキガメ など)は対象外。
※家畜(牛・羊・豚 など)は対象外。
※大型の鳥、猛禽類、大型の動物、は事前にご連絡ください。


↑ 大型の動物(ロバ・ミニブタなど)・大型鳥(ヨウム・コンゴウインコなど)・猛禽類(梟・鷹など)・上記以外の特殊動物(ミーアキャット・カワウソなど)は、診察ができない場合があります。原則飼い主様が保定して頂きます。

緊急手術や処置によりエキゾチックアニマルの診療を中断している場合もあります。
お問い合わせ
の上でご確認ください。

ペットの状態を把握している方がご来院ください。

診察時に状態を詳しくお聞き致しますので、ペットの詳細がお分かりになる方のご同伴をお願い致します。

管理手帳や経緯の詳細をお持ちの方は受付にご提出ください。

緊急時の来院は事前にご連絡ください。

急患の方は、ご遠慮なくお申し付けください。
ただし、入院室が満室または獣医師が手術中の場合、ご対応が難しい場合があります。

(現在緊急時に一時駐車できる場所があります。HPのお知らせにてご確認ください)

初診の方へ

初診の方は、ペットに関する問診表をご記入いただきますので、時間に余裕を持ってお越しください。
初めての方(新しいペットを診察希望)は、ご来院いただきましたら受付にて初診問診票をご記入いただきますので、受付までお声掛けください。

※問診票は、プリントアウトしてあらかじめご記入の上、ご来院の際にお持ち頂きますと受付時間が短縮できます。 ぜひ、ご利用下さい。

 初診問診票 (PDF:241KB)

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe® Reader®」(無償)が必要です。


※初診問診票をダウンロードして、Adobe® Reader®で開いて印刷を推奨します。
(インターネットブラウザから印刷の場合、正しく印刷できない場合があります)



当院は予約制ではありません。
受付時間内にご来院ください。
詳しくは各HPの一番下の欄の時間表をご確認ください。
基本的には、受付順に診察を行いますが、緊急時や動物種によって順番が前後することがあります。

セカンドオピニオンについて

ペットと飼い主様にとって最良の選択をしていただくことを第一に考えていますので、セカンドオピニオンをご希望の際は遠慮なくご相談ください。
ご相談に応じては、専門医の紹介状等の準備をさせていただきます。


なお、セカンドオピニオンを希望される方は現在の状態を正確に把握する必要があるため、
現在のペットに関するデータや薬、証明書等、可能な限りお持ちください。
それらの資料で判断がつかない場合、より的確な診断と治療を行うため、追加での検査が必要になる場合があります。

※処置していた内容や薬名を把握されていない方は、事前に受診していた病院に内容確認した上でご来院をお願いします。
(持病や前日・当日まで処置や薬を服用している場合は、必ずお願い致します。)

ワクチン接種希望の方へ

当院以外でワクチン接種をしたことのあるペットは、ワクチン証明書をお持ちください。

その他、フィラリア抗原検査(犬)、猫白血病ウィルス抗原・猫免疫不全ウィルス抗体検査(猫)を他院で受けた場合は、
同じく証明書をお持ちください。

※前回、ワクチンの副作用を発症したペットはなるべく午前中にご来院ください。

当院からのお願い

当院は建物の構造上、犬・猫・エキゾチックアニマルが一緒の待合室となっています。
トラブル防止や逃亡防止のため、リード・キャリーバック・洗濯ネット・プラケースなどをご利用頂き、ペットの安全の確保をした上でご来院お願い致します。

また、来院の際、神経質になっている場合や
感染症(ノミ・マダニなど)を患っている場合は、事前に受付に申し出てください。
場合により、院外のベンチにてお待ちいただくことがあります。

犬の場合

・犬は必ずリードを着用してご来院ください。
・リードに慣れていない犬は、ケージに入れてご来院ください。
普段とは違う環境の為、落ち着きがなくなったり、飛び出してしまう場合もある為、抱っこでご来院される場合も同様に、
リードを着用してください。
おとなしい性格だからといって、待合室では決して放さないようにして下さい。

・飼い主さま以外の人や他の動物たちに吠えたり、病院を過剰に怖がる場合などは、スタッフにご相談ください。

※排泄が可能であれば事前に済ませてください。

猫の場合

・猫は、キャリーバッグに入れてご来院ください。
・特に暴れる猫や病院に慣れていない猫は、洗濯用ネットに入れてご来院ください。
・怖がりな子はケージの上にタオルなどをかけ静かに運んでください。
なお、リードに慣れている猫は、リードの着用をお願いします。

※必ずきちんとフタの閉まるものに入れてご来院下さい。

※抱っこでの来院は、逃亡や落下の危険性がありますのでご遠慮ください。

鳥の場合

・鳥は、飼育ケージでご来院ください。
・動きの俊敏な鳥は、手持ちのキャリー(鳥かご)でご来院ください。
・他の動物とも待合が兼用の為、布やタオルなどをかけ静かに運んでください。
なお、大型の鳥類は、ケージが大型になる場合は、リードをつけてご来院ください。
(糞の対応が必要な場合、ペットシーツを用意しますので申し付けください)

人に慣れている性格だからといって、待合室では決して放さないようにして下さい。

※その他、猛禽類、野鳥に関しては当院までお問い合わせください。

ウサギ・モルモット・ハムスターなどの小動物の場合

・キャリーバッグや小さなケージに入れてご来院ください。
常に食事が必要な動物(ウサギ、モルモットなど)は、飲料水や餌をキャリーに用意してご来院ください。

※必ずきちんとフタの閉まるものに入れてご来院下さい。
※抱っこでの来院は、逃亡や落下の危険性がありますのでご遠慮ください。

爬虫類・両生類(陸棲)の場合

・水槽かバケツ、プラケース、キャリーに入れてご来院ください。。
・必要に応じて、冬はカイロなどの保温や、夏は保冷剤などの冷却を設置してお越しください。
・大型の爬虫類はキャリーに入らない場合は、必ずリードをつけてご来院ください。
(爬虫類・両生類の苦手な方もいらっしゃいますので、場合により車内や外のベンチでお待ちいただく事があります)
その他、両生類・爬虫類については、当院までお問い合わせください。

※必ずきちんとフタやドア閉まるものに入れて脱走させないようにしてください。

爬虫類・両生類(水棲)の場合

・水槽かバケツ、プラケースに入れてご来院ください。
・必要に応じてエアレーション(簡易ポンプ、空気が出る石)や、冬はカイロなどの保温や、夏は保冷剤などの冷却を設置してお越しください。

その他、両生類・爬虫類については、当院までお問い合わせください。

※必ずきちんとフタやドアの閉まるものに入れて、脱走させないようにしてください。

初診料について

2015年2月1日より初診料について改定しています。
ご確認ください。


●新規の患者様(飼い主のカルテ登録がない方・過去5年間通院履歴のない方)
・新規の患者様 : 初診料 ¥1300 (税別)  
※初診料1000円(税別)+カルテ作成費300円(税別)
 
●多頭の新規患者様(飼い主のカルテ登録がある方)
・多頭(2匹目以降)新規の患者様 : 初診料 ¥1200 (税別)  
※初診料1000円(税別)+カルテ作成費200円(税別)
 
※時間外受付料・時間外診療料
受付時間終了以降の診療は、時間外料金が発生します。
※診療時間外での診療は、スタッフの確保問題・入院患者など対応などで十分な診療ができないことから、基本的に対応しておりませんのでご理解お願いします。

保険について

アニコム・アイペットに対応しています。
飼い主様は必ず各種保険証をお忘れないようにご注意下さい。

また、その他の保険に関して必要な書類などありましたら、事前に提出してください。

二次診療について

当院では大学病院二次診療施設検査センターと綿密な連携をとり、より適切な検査や治療を提供できる体制づくりをしています。
特別な施設が必要なCTなどの検査、専門医による診察、治療、手術が受けられるように提携や紹介をしています。

在宅酸素吸入装置レンタルについて

当院では「酸素吸入装置」のレンタルを行う会社を紹介し、自宅での療養や移動時にも対応できる体制づくりをしています。心肺機能が低下したペットに対してご紹介いたします。
レンタルを希望される場合には、獣医師の診察・診断書が必要となります