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医院紹介

医院案内

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  【入り口】ベティが壁に大きく展示されています。      【外観】イオンモール1Fのペットショップ横にあります。

 
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【待合室】診察室側からみた待合室               入り口から見た待合室

 

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【受付】受付には頂いたお花を飾っています。        

 
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【第1診察室】エキゾチックアニマルの診療を行います 【第2、3診察室】仕切りで区切られています。

 
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【手術室】

 
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【隔離室】                   【入院室】
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【検査室】                   【処置室】

 
 
 
機器案内
超音波診断装置(日立 HI VISION Avius
ハイビジョンにより、鮮明に高画質に臓器を描出します。カラードップラーで心臓の疾患も詳細にわたって検査できます。また小型げっ歯類をはじめとして、鳥類・爬虫類の画像診断にも活躍しています。
CR(KONICA MINOLTA REGIUS MODEL110A)
CR(KONICA MINOLTA REGIUS MODEL110A)
デジタルX線画像診断システムです。レントゲン撮影もデジタル化することで10秒程で撮影から画像が出来上がります。患者様をお待たせすることもなくなりました。デジタル画像ですから病変部をクローズアップすることも可能です。超音波診断装置と同様、エキゾチックアニマルの画像診断に重宝しています。
完全血球計算機(Sysmex pocH-100ivDiff)
フルオートの多項目血球計数装置です。犬猫、ウサギ、フェレット、プレーリードッグの白血球を僅か2分で分画測定します。
 DRI-CHEM 7000V)
生化学24検査項目を5検体同時に処理可能の分析装置です。測定時間もさらに短縮することができました。
AXIS VetScan VS2
わずか0.09mlの血液で生化学15項目を12分で測定可能な血液分析装置です。採血量が僅かしか取れないエキゾチックアニマルの血液検査に適した装置です。患者様自身にも採血時のストレスを最小限にとどめることが出来、便利です。 
ICU
インキュベーター内の温度管理・湿度管理・酸素濃度管理ができるICUケージです。傍らに酸素発生装置を備えて、酸素を補給します。呼吸器・循環器系の疾患・術後管理や救急救命処置に稼働しています。
心音入力装置3942)
高精度解析プログラムや判読ガイドプログラムを内蔵した心電図の自動解析装置です。手術前の心機能チェックを行ったり、心拍変動係数をみて自律神経機能検査も可能です。
動物用生体情報モニター AM120(FUKUDA M.E)
麻酔中の動物の生体情報を示すモニターです。心電図、血圧、体温、呼吸数、呼気中炭酸ガス濃度、動脈血酸素飽和度等を表示します。麻酔中の動物の僅かな変化も察知し、手術中は重要な役割を果たしています。
動物用麻酔呼吸装置 ADS1000(新鋭工業)
体重1kg未満から60kgまでの動物の麻酔が可能です。動物の体重を入力して内蔵コンピューターにより麻酔・呼吸の管理をします。特に小型のエキゾチックアニマルの麻酔には重宝しています。当院ではほぼ毎日稼働しています。
新しい機器のご案内
●キメラ麻酔システムユニット(コンパクト15)
人工呼吸器MV-3a ピブレス
イソフルラン用麻酔剤気化器 データム

以上 木村医科器械株式会社
 
CR(KONICA MINOLTA REGIUS MODEL110A)

 
●レントゲン撮影装置
VPX-500B
小鳥・ハムスター等小型の動物から大型犬に至るまで撮影をカバーできます。
最大出力125kV 250mAの大容量X線管球を搭載しています。

以上 東芝医療用品株式会社